INTERVIEW
総務管理部
入社3年目
宮野 結夏 Yuka Miyano
人を支える想いが、会社の未来を育てます。
Interview 質問コーナー
-
主な仕事内容を教えてください!
- 電話対応・データ入力などの一般事務、経費精算・入出金処理などの経理事務を担当しています。
-
千葉エンジに興味を持ったきっかけを教えてください。
-
高校の先生の紹介がきっかけでした。
その先生は高校生活の3年間で一番関わりの深い方で、とてもお世話になった先生です。
「先生が勧めるなら間違いない」と思い、職場見学に行くことを決めました。
もともと地質調査に興味があったわけではありませんでしたが、見学の際に感じた職場の雰囲気や空気感が自分に合っていると感じたことを覚えています。
就職活動の軸は「働く人をサポートしたい」という思いでした。
説明会に参加したときも、会社全体の雰囲気が穏やかで安心感があり、「ここでなら自分らしく働けそう」と思いました。
事務系の資格も取得していたので、「自分のスキルでサポートできれば」と思っていました。
-
仕事のやりがいを感じるのはどんなときですか?
-
締め作業で数字が合ったときです。1度はまったら抜け出せないことがあるのでそんなときは上司にサポートをしてもらっています。
イレギュラーな処理があったときに部署内で共有しておくことで ここはこうだったよね と教えてくれる上司がいます。
やりがいを感じると同時に、情報共有の大事さを痛感します。
-
千葉エンジの良いところはどんなところだと感じますか?
-
フロアが静かな時がありますが、コミュニケーションがないわけではなく
実際は周りの人がサポートしてくれる環境にあります。
-
今後、挑戦していきたいことや目標やを教えてください!
-
今後は、総務管理部の中でより幅広い業務に挑戦していきたいと思っています。
まだ経験したことのない仕事も多いですが、少しずつできることを増やし、どんな仕事を任されても対応できるようになりたいです。
総務の仕事は、会社全体を支える「縁の下の力持ち」だと思っています。
目立つ仕事ではありませんが、誰かのサポートや会社運営の支えになれることにやりがいを感じています。
これからも、周りの人が安心して働ける環境づくりに貢献していきたいです。
Schedule 私のある日のスケジュール
出社・着替え
メールチェック
出社したら制服に着替え、身支度を済ませます。席に着いたらメールチェックから始め、当日やることを書き出します。
入出金処理
その他事務処理
お昼休憩
お昼休憩は1時間あるのでゆっくり食べて仮眠をとったりしています。
入出金処理
その他事務処理
売上処理
営業の方が提出してくれた請求書を処理します。
複雑な処理があるときは上司に助けてもらっています。
金庫 現金確認
退社
バスケが趣味でチームに入り、同僚ともバスケをしています。
お酒好きな仲間がたくさんいるので飲み会も多いです。
ロッテファンなので野球観戦にもよく行きます。
昨年は京セラドームとベルーナドームに行ったので、今年はエスコンフィールドに行く予定です。
Career 私のキャリアステップ
総務管理部
宮野 結夏 Yuka Miyano
- 私が大切にしていること
-
頼まれたことはすぐに取り掛かることを意識しています。
あたりまえのことですが急ぎのものがあれば優先的に、後回しにできるものとを見分けて仕事をしています。
"もうできたの"はやいね"と言われると予想より早くできたのかなと思い、次の仕事もやる気が出てモチベーションアップにもつながります。
- 私が思う千葉エンジ
-
社長との距離が近いところが、この会社の魅力だと思います。
社長はとても気さくな方で、若い社員とも気軽に話している姿をよく見かけます。
仕事中でも、別の階にいる社員がふと立ち寄ったときに声をかけたり、会話が生まれたりするような、明るくフラットな雰囲気があります。
そんな日常の中で、社長をはじめ社員同士の距離の近さや、温かい社風を感じることが多いです。
商業高校出身だったので簿記の基礎はありましたが、入社後に初めて触れた建設簿記には最初とても苦労しました。
また、土木系の学校を出ていなかったため、地質に関する知識もほとんどなく、最初は不安や自信のなさを感じていました。
何か問題が起きると、「もしかして自分のせいでは…」と考えてしまうこともありました。
建設簿記については、自分の手が空いた時間に独学で調べて勉強しました。
上司に質問して教えてもらうことも多く、「ちゃんと自分でも理解できるようになりたい」と思い、コツコツ学んでいきました。
資格を取るためというよりも、実務で自信を持てるようになりたいという気持ちが原動力でした。
わからないことは、上司がいつも丁寧に教えてくださって、質問すれば何でも答えてくれる環境でした。
そのおかげで、不安が大きくなることはなく、「困っても大丈夫」と思えるようになりました。
少しずつできることが増えるたびに、自信もついていったように感じます。
また、土木系の学校を出ていなかったため、地質に関する知識もほとんどなく、最初は不安や自信のなさを感じていました。
何か問題が起きると、「もしかして自分のせいでは…」と考えてしまうこともありました。
建設簿記については、自分の手が空いた時間に独学で調べて勉強しました。
上司に質問して教えてもらうことも多く、「ちゃんと自分でも理解できるようになりたい」と思い、コツコツ学んでいきました。
資格を取るためというよりも、実務で自信を持てるようになりたいという気持ちが原動力でした。
わからないことは、上司がいつも丁寧に教えてくださって、質問すれば何でも答えてくれる環境でした。
そのおかげで、不安が大きくなることはなく、「困っても大丈夫」と思えるようになりました。
少しずつできることが増えるたびに、自信もついていったように感じます。
入社1年目のころに比べると、今はだいぶ仕事にも余裕ができ、落ち着いて取り組めるようになりました。
最近は社内行事も増えてきて、社員の顔と名前が一致するようになり、コミュニケーションがとりやすくなったと感じています。
任された仕事には責任を持って最後までやり遂げることを意識しています。
また、自分の業務をコントロールしながら、有給休暇も計画的に取るなど、仕事とプライベートのバランスを大切にできるようになってきました。
最近は社内行事も増えてきて、社員の顔と名前が一致するようになり、コミュニケーションがとりやすくなったと感じています。
任された仕事には責任を持って最後までやり遂げることを意識しています。
また、自分の業務をコントロールしながら、有給休暇も計画的に取るなど、仕事とプライベートのバランスを大切にできるようになってきました。
Message 求職者の方へ
私が入社してからは半年ほどで金庫番を任せてくれたり、2年目からは保険会社とのやりとりを任せてもらったり、若いころから仕事を任せてくれていると感じます。
サポートしあえる雰囲気もあり、心強い環境です。
先輩たちの高い技術力と専門的な知識を継承していくためにもフレッシュな仲間が加わってほしいです。
千葉エンジニアリングで働きたいと思ってくれる方をお待ちしています。
サポートしあえる雰囲気もあり、心強い環境です。
先輩たちの高い技術力と専門的な知識を継承していくためにもフレッシュな仲間が加わってほしいです。
千葉エンジニアリングで働きたいと思ってくれる方をお待ちしています。





